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らくちん♪

2007年5月26日(土) 15w5d

お腹がふっくらしてきて、そろそろ下着がきつくなってきました。

マタニティ用の下着は既に購入済み。
最初見たときの感想は「でかっ!!」
おへそのずっと上までありそうなショーツ。
買ったときは、まだまだ大きいだろうなと思ってしまっていました。

22日(火)の夜、お風呂上り。
まだ大きいよなぁ~と思いながらはいてみると・・・
大きくない!っていうかすっごく楽!!
おへその上まであっておしゃれではないけど、
お腹もすっぽり包まれて冷えなくていいし、締め付けがなくていい!
こんなことならもっと早くから使っておけばよかった。

最初に購入したのはブラとショーツ2組。
これじゃ足りないので早速追加購入です。

今日の午前中。届きました。
値段も手ごろで、はき心地もよくて大満足です^^


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両親学級

2007年5月23日(水) 15w2d

前回の日記にたくさんのコメント、ありがとうございます。
カウンターもいつもより多くまわって、自分でもびっくりしています。
今回のことで私たちは新しい命に対する思いを再確認できたと思います。
これからもいろいろなことで悩んだり一喜一憂あると思いますが、お付き合いいただけたらうれしいです。

--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--*--

さてさて、話題は変わって・・・。

20日の日曜日、自治体主催の両親学級に行ってきました。
35組のプレママ、プレパパ。
中には高校のときの同級生や旦那さんが以前仕事でお世話になった人もいてびっくりです。

最初に「お父さんへ 赤ちゃんからのメッセージ」というビデオを見ました。
パパがお腹の中の赤ちゃんに声をかけます。
「もしもーし。パパですよー。聞こえますかぁ」
すると赤ちゃんがお腹の中で動いているようで、ママと一緒に「あっ!」
お腹の中の赤ちゃんにどんなふうに聞こえているかという実験もあって、高音部はかすれているけれど低音部はしっかり聞き取れてました。
あんなにはっきり聞こえてるとはびっくりです。
私のお腹の中の赤ちゃんも、もう聞こえているかな?

次に助産師さんのお話。
「教育は学校にまかせればいい。家庭で大切なのは胸育」という言葉が印象的でした。
しっかり胸に抱いて、目と目でコミュニケーションをとる。
「赤ちゃんは見ているんです。聞いているんです。言わないだけなんです。言えないだけなんです。」
お母さんがパニックになって、赤ちゃんがストレスで髪の毛が抜けることもあるそうです。

続いて沐浴実習!パパの出番です。
1グループ6組での実習です。
赤ちゃんの人形を使っての沐浴。
途中からパパが交代で実習します。
慣れた手つきのパパ、おっかなびっくりのパパ。いろいろでした。
旦那さんは上手にできていたかな^^

充実した両親学級でした。
このあと、旦那さんもお腹をさすりながら赤ちゃんに話しかけています。
仕事に行くときのエレベーターでお腹をさすりながら「赤ちゃん、いってらっしゃい」
ちょっと照れながら話しかける旦那さんが素敵です^^


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羊水検査

2007年5月21日(月) 15w0d

金曜日の健診のとき、先生に聞かれた羊水検査。
出産のときの私の年齢は36歳。
いつか話があるのかな?と思いつつ、あまり深く考えてなく旦那さんとも話したことがない状態でした。
漠然と「しなくていいかなぁ」という気持ちがあったので、
「あまり考えていません。」と答えました。

その後、先生からの説明
・羊水検査でダウン症かどうかがわかる
・検査ができる期間が限られている(15週~20週?)
・出産時の年齢36歳のダウン症である可能性は1/200
・羊水検査のリスクとして流産の可能性が1/200~1/500
・費用は8万くらい

もう少しいろいろお話したけれど、大まかにはこんな感じです。
旦那さんの意見も聞いて2人で決めないといけないことなので
「主人と相談します」と返事をしました。

検診が終わって、旦那さんに電話。
「羊水検査、どうします?って聞かれた」
「それ何?」
「ダウン症かどうかがわかるの。私の年齢だったらダウン症の可能性は1/200。」
「さほはどう?」
「ん~、しなくてもいいかなぁって思うけど」
「じゃ、しなくていいか」
「もし、ダウン症だったら早めにわかってたほうがいい?」
「ん~。そうやねぇ。検査しなかったらいつわかるの?」
「生まれてから。1ヶ月健診とかでわかるのかなぁ(曖昧。。。)」
「準備するものとか考えたら、早くわかってたほうがいいかなぁ」
「あと、費用は8万くらいで、検査をするリスクとして流産の可能性が1/200~1/500だって」
「1/200の可能性の事を調べるのに、同じ1/200のリスクを犯す必要はないね」
「じゃ、受けなくていっか」

ひとまず受けない方向で話はまとまりました。
実は、私にはもう1つ確認しておきたいことがありました。
でもそれは電話ではなくて、ちゃんと顔を見て話をしたかったからこのときは言いませんでした。

確認しておきたいこととは・・・


もし、ダウン症だとわかったら
『産まない』という選択肢が出てくるのか


私は前職でダウン症の子どもや親御さんと関わることがありました。
悩みながら、でも子どもを愛しながら育てている親御さんの姿。
正直、私にできるかなという不安もあります。
でも、初めてエコーで赤ちゃんの姿を見たときの、初めて心音を聞いたときの感動を思い出すと、『産まない』という選択肢は私の中にはありません。
旦那さんも同じ気持ちでありますように。

金曜日の夜、なかなか言い出せずにそのまま就寝。
土曜日、朝食を食べたあとパソコンに向かう旦那さん。
その後ろで寝っころがっている私。
いつ聞こうかなぁ。今がいいよなぁ。そんなことを考えながら旦那さんの背中を見ていると
「どうした?」
す、するどい。。。。
「ううん・・・。」と言いながらも、今だぁ~!と思って
「あのね。もし、ダウン症って事前にわかったら『産まない』っていう選択肢が出てくる?」
「ううん。」
即答してくれました。
「どうしたん。不安やったん?」
「うん。」
「さほは?」
「ううん。」
「うん^^」
「だったら羊水検査する必要ない」

電話でもしないって事になっていたんだけど、これでもう何も悩むことはない。
「もし・・・」を考えるといろんな可能性が出てくるけれど、私たちのかわいい赤ちゃん。
精一杯愛して、赤ちゃんと一緒に私たちも成長していきたいです。


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新しい病院

2007年5月19日(土) 14w5d

昨日、2つ目の病院に行ってきました。
総合周産期母子医療センターの指定を受けている総合病院。
待ち時間が長いと聞いていたので受け付け時間前に行きました。

が・・・・、既にスゴイ人・人・人。。。
初診受付にもたくさんの人が。
でも、紹介状があるので2番目に呼ばれました!
それから産婦人科へ移動。

う・・・・、ここにもすでに多くの人が。。。
診察が始まって待つこと1時間。
名前を呼ばれて診察室の前の待合へ。
さらに10分。ようやく先生の前へ。

今の体調のことをお話して、エコー。
前の病院とは違ってビデオはないようです。ちょっとがっかり
お腹を見ると、「ほんと、筋腫がわかるね」と先生。
エコーで赤ちゃんを確認。
全身、足、手、顔、心臓の動きも確認。元気に動いてます^^

続いて筋腫の確認。
「5つあるんやね。これが一番大きいね」
それは私がお腹を触ってもゴロッとしているのがわかるもの。
大きさを測ると6cm、卵形をしています。
そのほかにちょっと大きめのが2つ、小さいのが2つ。
でも、「上の方(お腹に近いところ)にあるから帝王切開をしなくてもよさそうね」とのこと。
ホッとしました。
これからの経過をみないと実際はどうなるかわからないと思うけど。

診察室に戻って先生とお話。
「羊水検査はどうします?」
ついにきたかこの質問。
私は今は35歳。出産のときは36歳です。
「ん~、あんまり考えてないです。」
実際、するかしないか自体をしっかり考えてことがなく、旦那さんとも話したことがないです。
説明を聞いて、「主人と相談します」と答えました。

その後助産師さんからのお話。
体重管理の話などがありました。
「お菓子は全面禁止にしたほうがいいですね
えっ・・・むりですぅ
ちょっと控えるようにがんばります。

終わったのは病院に来てから3時間がたっていました。
疲れた~。
新しい病院は人が多くてちょっと疲れるけど、先生も看護師さんもいい感じ。安心しました。
次回は4週間後です。


--*--*--*--*--*--*--*--*--*--
 本日のお会計  ¥3,150円
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もどかしい

2007年5月16日(水) 14w2d

昨日、会社から歩いて帰ってるとちょっとお腹が痛い。
帰ってソファで横になっていると旦那さんが帰ってきた。
旦那さん「きつい?」
私「うん。。。」

ちょっとして旦那さんが「晩ご飯、作ってあげようか?」
ここで素直に甘えていればよかった。
「う~ん。。。」と曖昧な返事をした私。
その後、自分で作り出す。
「さほ、作る?」
「うん。」

食事がすんでそのままテレビを見ていると、旦那さんが食器を下げてくれた。
私も立って片付けを始める。
といっても食洗器に入れるだけだけど。

立っているとお腹が痛くなる。
片付け終わるとそのまま寝室へ。
お布団を引っ張り出して横になる。
旦那さんが来て「お腹が痛い?」
私 (コクン)
旦那さん「ちゃんと言わないと。俺が食器片付けよったら出てくるし。」
私 (コクン)
旦那さん「布団も勝手に出して」
(いつも重たい布団は旦那さんが敷いてくれます。)
私 (コクン)

また、泣いてしまいました。
お腹痛いのもあるけど、それだけじゃなかった。
歩くのもゆっくりになっていつもより時間がかかるようになった。
ちょっと動いたら疲れやすい、お腹が痛くなる、腰が痛くなる。
今までできていたことができないことへのもどかしさ。

お腹をさすってくれる旦那さん。
私は泣きながらいつの間にか寝てた。
朝起きたら目がすっごく腫れてた。。。

朝、旦那さんにも話した。
今までできたいたことができなくなってもどかしいって。
この前もそう言いよったやん。これからもっとそうなるよ」
負けず嫌いな私。
意味もなく意地になったり、遠慮したり。
旦那さんは、いろいろ手伝ってくれるし、体調のことも理解してくれている。
何か楽になる方法はないか調べたりもしてくれる。

もっと素直に旦那さんに甘えよう。
赤ちゃんのためにもがんばり過ぎないように。
今しか味わえないマタニティライフを楽しみたいです。



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